乾燥による小ジワは、保湿と集中ケアで早期対策!



いよいよ本格的に寒くなってきて、空気の乾燥が気になりますね。
今年の冬将軍は少しせっかちなようで、例年より早く暖房をONにした方も多いのではないでしょうか? 外気の乾燥に、暖房による室内の乾燥。お肌がカサカサ、パリパリと悲鳴をあげる季節です。 そして、お肌が乾燥すると“小ジワ”が気になり始めます。
保湿の徹底と、早めのシワケアで、潤うツヤ肌で冬を乗り切りましょう!


 乾燥による小ジワは、保湿と集中ケアで早期対策!

できてしまったシワ、小ジワ、乾燥による小ジワ シワ予備軍へのアプローチに! Wマリンコラーゲン30%配合で、ハリのある肌へ
<期間>2016年12月1日〜2016年12月31日
<対象商品>ベリル アドバンスドリンクルセラム
販売価格4,752円(税込)

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 乾燥による小ジワ対策ポイント【1】保湿は部分的に与える!

気温と湿度が一気に低下する晩秋〜冬は、小ジワ警報がMAXに。小ジワができる肌=潤い不足でバリア機能が低下した肌なので、放っておくとダメージが真皮にまで達して、さらに深刻なシワの発生を招きます。 潤い&ハリのあるツヤ肌を保つためには、早め早めのケアが重要です。 そこで保湿ですが、与え方にも大きなポイントがあります。 保湿クリームはお顔全体にまんべんなく付けて終わり。これでは乾燥による小ジワを防ぐ事は出来ません。 なぜならお顔の中での乾燥状態に部分的に大きな差があるからです。額と鼻のあたりは皮脂が出やすくて、天然のクリームが出やすいところ。ところが頬〜口元にかけては、皮脂が出にくく乾燥しやすい、小ジワになりやすい部分なのです。 保湿クリームは乾燥しやすい頬から口元にかけてはたっぷりと与えましょう。2回、3回と重ね付けしてください。

 乾燥による小ジワ対策ポイント【2】基本は「 洗顔 」

乾燥による小ジワ防止のためには保湿ばかりに関心が行きがちですね。 ところが基本となる洗顔に手抜きをしていると、お肌に不要な角質(老廃物)がたまってしまい、いくら保湿を与えても必要な部分に届かなくなり、返って小ジワの原因となるのです。 お肌にたまった老廃物や汚れをしっかりと除いて、お肌の潤いは残してくれる。そんな理想の洗顔があります。 乾燥を気にすると洗顔は乾燥させると思いがちですが、決してそうではありません。朝晩きちんと洗顔をして、必要な潤いを、必要なだけ補いましょう。 また熱すぎるお湯はお肌の乾燥を進めてしまうので、ぬるま湯で洗うようにしてくださいね。


 乾燥による小ジワ対策ポイント【3】できてしまった小ジワには、早めの集中ケアを!

小ジワは表皮にできるもの。少し乾燥するとすぐにできてしまう厄介なものですが、お肌の外側なのでケアしやすいという側面もあります。 【ベリル アドバンスドリンクルセラム】は、乾燥による小ジワはもちろん、表情ジワやたるみジワなど、全てのシワのケアに対応できるシワ取りクリームです。 トラフグのコラーゲンが、真皮層にある弾力を支える線維芽細胞を増やすという、画期的な働きがあります。いわばお肌のスプリング機能の回復ですね。 気になる部分に集中的に塗りこんだ後、お顔全体になじませていきます。そうすると、翌朝のお肌はふっくらとなめらかに。ハリのあるお肌を実感していただけるはずです。
小ジワのうちにしっかりケアして、定着する前に、早めにシワを撃退しましょう。